文字・テキスト / TOOL 83

連番テキスト生成

開始値・終了値・増分・桁数・接頭辞と区切りを指定して、最大10万件の連番テキストを生成します。

01 条件を入力AUTO CALCULATE
02 / YOUR RESULT結果
入力すると結果が表示されます

計算結果は参考値です。
計算方法・条件・注意点をあわせてご確認ください。

計算方法・根拠を確認 ↓
URL共有時は、対応する入力値がURLに含まれます。

使い方

開始値と終了値を入力し、必要に応じて増分、桁数、接頭辞、接尾辞、区切りを指定してください。入力のたびにプレビューを更新し、コピーで生成結果をクリップボードへ送れます。終了値は開始値から増分の方向に到達する範囲に含まれます。たとえば1・5・1なら1から5まで、5・1・-1なら5から1までです。

計算方法・仕様

数値を開始値から増分ずつ加算または減算し、各値を文字列化します。桁数を指定すると、絶対値を左側から0で埋め、負数は符号の後ろを埋めます。各行は接頭辞+番号+接尾辞の順で作り、選んだ区切りで連結します。生成件数は端点を含めて計算し、最大100,000件です。小数を入力した場合も仕様上は数値として扱えますが、ゼロ埋めは整数向けの利用が適しています。

注意点
  • 増分0、終了値に届かない方向、数値でない入力では案内を表示します。
  • 100,000件を超える指定は生成せず、件数を減らすよう警告します。
  • 大量の結果はブラウザやクリップボードの上限で扱いにくくなる目安があります。
  • 値の丸めや指数表記を避けたい場合は、整数の範囲で使用してください。
よくある質問

Q. 逆順の連番は作れますか?

A. 作れます。開始値を大きく、終了値を小さくし、増分を負の値にしてください。

Q. 001のような番号にできますか?

A. 桁数を3にすると、1は001、12は012のようにゼロ埋めされます。負数では符号を除いた数字部分を埋めます。