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有給休暇の付与日数計算

入社日、所定労働日数、基準日から年次有給休暇の付与日数と次回付与日を計算します。

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02 / YOUR RESULT結果
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計算結果は参考値です。
計算方法・条件・注意点をあわせてご確認ください。

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使い方

入社日と基準日、週の所定労働日数を入力すると、直近の付与日で付与された有給休暇の日数、これまでの付与一覧、次回付与日を表示します。出勤率が8割未満の年はチェックを外してください。

計算方法・根拠

労働基準法39条の通常の付与基準を使い、入社6か月後を最初の付与日、その後は1年ごとの付与日として扱います。週4日以下の場合は比例付与の日数です。付与日は入社日と同じ月日を基準に計算し、月末など日付が存在しない場合はその月の末日とします。

継続勤務週5日週4日週3日週2日週1日
0.5/1.5/2.5/3.5/4.5/5.5/6.5年以上10/11/12/14/16/18/207/8/9/10/12/13/155/6/6/8/9/10/113/4/4/5/6/6/71/2/2/2/3/3/3
注意点
  • 原則として6か月継続勤務し、全労働日の8割以上出勤した場合に付与されます。
  • 年10日以上付与される人には、会社が年5日取得させる義務があります。
  • 有給休暇の時効は2年です。最大保有日数は直近2回分を合計した理論値で、取得ゼロ前提です。会社独自の前倒し付与がある場合は就業規則を優先してください。
よくある質問

Q. パートやアルバイトも有給がありますか?

A. 条件を満たせばあります。週の所定労働日数などに応じて比例付与されます。

Q. 基準日より前の付与日は表示されますか?

A. 入社日から基準日までに到来した付与日を一覧に表示します。